昭和29年創業 サッテージャワ

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伝統の味『焼鳥 釜飯』

昭和29年(1954年)初代店主中野ミツが大分県臼杵市港町に焼鳥と釜めしの店として開業。昭和41年(1966年)大分市府内町1丁目(現在永楽庵)に移転、昭和46年(1971年)二代目中野道也が受け継ぎ2年後府内町有楽町に移転。創業以来67年間三代に渡って受け継がれてきたタレで焼く焼鳥と、釜めしの香ばしいお焦げの味と香りを味わって下さい。

三代目店主 中野 潤也


なぜ?インドネシア料理

大正元年(1912年)~昭和16年(1941年)インドネシアジャワ島スラバヤ市に初代店主ら一族が住んでおりました。その想い出を味にしようとインドネシア料理を始めました。店名の『サッテ』はインドネシア語で串焼きの意味です。


名物!!味噌とキャベツ

ご来店して料理を待つ間、当店自慢の手作りにんにく味噌で、キャベツを召し上がっていただきます。キャベツは当日の朝、市場から直送の特別なものですから、甘みがあり味噌との相性でついつい手が出てしまう美味しさです。味噌は、当店、トキハ本店地下二階ふるさとの味、わさだタウンふるさとの味、別府湾サービスエリア上り売店、大分駅構内銘品蔵、おんせん県おおいたオンラインショップで販売しております。



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